Surpass
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メンバー紹介

平山 淳也
Junya Hirayama

SMソリューション事業部
Business developmentチームマネージャー

就職活動・学生時代について

実はやりたいことが特になかったんですよね。(笑)音楽業界とかエンタメ業界は興味あったんですが、全然本気で探す気がなくて、なんとかなるだろうってめっちゃ遊んでました(笑)営業職ってどんな業界でも絶対あるので迷ったら営業職したほうがいいと思ってます!

Surpassを選んだ理由

Surpassを選んだ理由

昔一緒に仕事していた上司からのリファラルで入社しました。
ちょうどライフスタイルにおいて変化の多い時期だったのと、アウトソーシングという事業柄、いろんな企業・環境で働けるんで、自分を試せるし経験つめるなと。
もともと飽きっぽい性格なのは自覚していたので、自分には向いてるなと思ったんです。

現在の仕事について

SurpassのアウトソーシングとしてのBtoB領域の新規プロジェクトを獲得することと、実際に立ち上がったプロジェクトの業務設計、メンバーマネジメント、時にはプレイヤーとしても稼働してます。

新規提案をしていて思うんですが、クライアントさんによって全然課題が違うんですよね。なので、その課題に対してSurpassが入ることによって得れる成果が何なのかSurpassが抜けてからのことも考えてどういう形がベストなのかクライアントさんと一緒に伴走していきます。
これは無理!ってものはすいません無理っす!っていうのも僕は結構正直にお断りしちゃいます。
売り切りの商品というわけではないし、お互いに幸せになれないので。
そんなこと言わせてもらえるのもありがたいですね。ベンチャーっぽくて。

現在の仕事について

仕事上で苦労したことと、やりがいとは?

苦労や、やりがい、達成感は常にあって、でも正直ずっと不安でいっぱいですよ。想定外のことが起きるのが現場なんで、立ち上げから型が決まるまでは本当に不安。
やるからにはWIN-WINでいたいのでSurpassも勉強させてもらって、クライアントさんにも成果を提供させてもらってます。結果良かったと言ってもらえるのは本当にうれしいです。

営業という軸でいろんな業界・業種のサービスに触れられるので、難しい反面楽しいですよ!まったく異業種でもこの部分は一緒だからこのパターンがはまる!とかいろいろな経験を積ませてもらって日々成長させてもらってます。

Surpassはこんな人にぴったり

「自分の能力に謙虚で、相手の気持ちを考えられる人」に入社してほしいですね。評価は周りがするものなのに、自己評価高い人って反省しないんで成長止まってるし、気持ちを考えられることで相手が自分に何を求めているかが分かるんじゃないかなって思います。

磯貝 慶子
Keiko Isogai

Sales Tech事業部
マネージャー

就職活動・学生時代について

就職活動中は、密接に人とやり取りできることから、葬儀会社を志望していました。
人生の最後の場面で、亡くなった方にもご家族にも満足いただけるような接客をしたかったからです。

Surpassを選んだ理由

一度も営業をやったことがなかったため挑戦したいと思ったからです。

現在の仕事について

営業支援ツール「Pipedrive」の代理店販売を行っています。Pipedriveとは、世界90,000社で利用されているSFAです。Amazonやスカイスキャナーでも利用されています。
SurpasはPipedriveの日本市場拡販を任された1stリセラーです。
具体的な業務内容としては、

  • 新規獲得に向けた架電施策
  • セミナー開催/運営
  • 商談
  • 資料の和訳
  • pipedrive社とのやり取り
  • カスタマーサポート
  • トライアルの管理

など、日本市場に拡販するためにやることは多岐にわたります。
今後、Pipedriveで、SFA市場の業界地図を塗り替えることが目標です。

現在の仕事について

仕事上で苦労したことと、やりがい

Sales Tech事業部で初めてSFAに触ったため、知識をつけることが大変でした。
自分の言葉にできるよう、毎日業後に勉強の時間を取り、SaaSとは?SFAとは?といった知識を落とし込むことに苦労しましたが、日々の努力の結果、クライアントの課題を明確にし、受注したときは非常に大きな達成感を得られました。

Surpassの「社風」と「人」について

Surpassの「社風」と「人」について

休む時は休み、働くときは働く。そんなメリハリのある職場ですね。
また、先輩・後輩の社員たちはみな、人の話を素直に聞けて、知識を吸収する姿勢を大切にしていると思います。
そして、吸収した知識を発揮することも上手なので、私も負けないようにしたいです。

就職活動中の方へ

Surpassは、素直で伸びしろのある人が向いていると思います。専門的な知識が無くても、自らの学ぶ姿勢と発揮できる環境があれば、なんとかなります。

川西 佑奈

川西 佑奈
Yuna Kawanishi

SMソリューション事業部 マーケティングチーム

就職活動・学生時代について

特に絞っていたわけではありませんでしたが、外資系企業ばかり受けていました。
理由は、得意とする英語を活かせる仕事に就きたかったのと、いずれは海外で働きたい気持ちがあり、1番の近道だと思ったからです。

Surpassを選んだ理由

Surpassを選んだ理由

個人的には、自分がやりたいと思っていることと、実際にできることは別問題だと思っていますが、Surpassは自分のやりたいことを、できるだけやらせてくれる社風だと感じました。最終的には、それがSurpassを選んだ大きな理由だと思います。

現在の仕事について

マーケティングチームの一員として、社内の各事業部の支援活動を主に行っています。
具体的には、各事業部の商材の認知を広め、顧客獲得の推進を計るために、コンテンツ作成を行っています。また、Surpass自体の認知をもっと広めるためにブログやSNS運用等を行っています。
最近は新たにBtoCのクライアントを持ち、ホームページを1から構成したり、顧客の流入数を増やすための具体的な運用の施策、実行を行っています。

現在の仕事について

仕事上で苦労したことと、やりがい

今回のBtoC案件が初めて自分が持ったものなので、今後1番思い出深い案件になると思います。まだ始まったばかりなので、これから苦労もしていくと思いますが、既に悩むことはたくさんあります。私は新卒で、マーケティングの経験もありません。クライアントにメール一つ送る際や、電話をかけるだけでもすごく緊張する上、とにかくマーケティング支援といいながら実際の自分の知識やスキルとのギャップに一番苦しさを感じています。

しかし、クライアントにとってそういった事情は関係のないことで、求められているのは「結果を出す」ことだけです。そのためには、とにかく自分のスキル・知識を上げることが必要なので、常に手探りで失敗を繰り返しながら勉強しているという状況です。
今の私は、できることよりも圧倒的にできない事の方が多いので、毎日コツコツとできることを増やしていくしか無いと思っています。
そういう意味では毎日の業務が成長に繋がっていると思います。

Surpassの「社風」と「人」について

Surpassの「社風」と「人」について

職場は、アットホームで和気あいあいとした雰囲気です。
一般的には事業部ごとに部屋が分かれていたり、パーテーション等で仕切られていますが、Surpassにはそういった仕切りは一切なく、完全フリーデスクになっています。
事業部を超えてコミュニケーションを図れるような工夫がされていることが、このSurpass独自の雰囲気を作っているのだと思います。
仕事と休憩時間のオンオフがはっきりしているため、メリハリのある働き方ができると思います。
Surpassの先輩方は分からないことがあって質問をした際など、本当に親身になって相談に乗ってくれます。また、提出した成果物に対しても、ダメな箇所、良い箇所をその場ではっきりと教えてくれます。個人的には、常に真っ直ぐ向き合っていただける姿勢がモチベーションに繋がっています。

Surpassにマッチする人とは?

素直で、常に疑問をもって業務に取り組める人が良いと思います。
理由は、1つ目にどんな仕事においても、素直な人は成長するスピードが速いと思うからです。2つ目に、Surpassは社員一人ひとりが自立し、主体的に動くよう求められるからです。そのためには、常に自分が行っている業務に疑問を持ち、その業務を行う理由を考えることで主体的に動けると思います。本当に必要な業務なのか、そのやり方で合っているのか常に考え、きちんと言葉に出せるかどうかは簡単そうで実は難しいと思うので、それができる方はSurpassが今後さらなる成長を遂げる上で必要な人材だと思います。

今後の目標

まだ入社1年目で、会社からは先行投資をしてもらっている立場なので、1日も早く会社にペイできるように小さくても毎日常に成長を重ねていくことが、いま目の前にある目標です。
将来的には、得意な英語を活かして、Surpassが国内だけでなく海外でもサービスを展開できるように貢献していきたいと思っています。

就職活動中の方へ

私自身、就活が始まる前は、自分がやりたい仕事を見つけてそれができる会社に入ろうと思っていました。しかしいざ就活が始まると、目の前の内定のことばかりに意識がいってしまい、気が付いたら自分が本当に何をしたいのか分からなくなってしまいました。 同じような気持ちになっている方も多いのではないでしょうか。
前項でも述べた通り、自分がやりたいと思っていることと、実際できることは違うと思っています。「やりたいことがない」「自分が何に向いているか分からない」という方は、無理に見つけるのではなく「自分が将来どうなりたいか」を考えてみると良いと思います。

ホラン

バーサンスレン・ホラン
Baasansuren Khulan

海外人材事業部

就職活動・学生時代について

元々、アニメや映画などの影響で日本の文化が好きでした。ずっと日本に行きたいと思っていたんですが、ビザが厳しくて……。
なので学生の時は、まさか自分が日本で働くとは思っていませんでしたね。
大学を卒業後は、モンゴルの企業で電話対応中心の業務に2年間就いていました。
接客など人とかかわる仕事がしたかったので、漠然と、サービス業やマーケティングの仕事に就きたいと考えていました。

Surpassを選んだ理由

Surpassを選んだ理由

実は、モンゴルには「アウトソーシング」に相当する言葉がないんです。
それまで聞いたことのないビジネスモデルを知って、とても興味がわきました。

石原社長と直接会って話をした時も「女性が大勢活躍している会社」「誰でもチャレンジできる会社」と伺って、もう絶対Surpassで働きたい!と思いました。

正直に言うと、他にも声をかけてくれる企業はあったんですが、日本で営業の一連の流れを経験することは、将来的にも大きなキャリアになる!と思ったんです。そういう意味でも、業務範囲が広くて自由度が高いSurpassはぴったりでした。

現在の仕事について

海外人材事業部で、モンゴルを中心とした海外人材の紹介を行っています。
新規のお客様のテレアポから、応募者とお客様企業との橋渡しとなるべく通訳・各書類の翻訳まで幅広い業務を担っています。

現在の仕事について

仕事上で苦労したことと、やりがい

海外人材事業のビジネスモデルでは、お客様に受注いただいただけでは売上にならないんです。
内定者が決まって初めて売上になるので、いい人が採用できない時は出張などのコストがかさむ分、心が苦しい日々が続きました。
自分も様々な苦労を経験したので、実際に応募者さんに会っても「大丈夫かな?日本でやっていけるかな?」と目線が厳しくなってしまうこともあります。
「この人なら安心!」と自信をもってお客様に紹介できる人材に出会うのが、難しいですね。

 一方で、国内の海外人材の需要は高まっているので、時々びっくりするような大きな会社さんと商談できることもあります。
モンゴルにいた頃は、ドラマで見ているだけだった会社の代表とビジネスの話ができるんです。そういう時の高揚感がすごいですね。
「私、ドラマみたいな活躍をしてる!」と思いました。

自分の成長を感じるときは?

入社した当時には理解できなかったことが、今では自然にわかる事に気づいた時!

「時間がたてば当たり前じゃない?」って思うかも知れないんですが、日本に来たばかりの時は周囲が思う以上に、よくわかってないことが多かったんです。
会話をそれらしく流すことはできても、毎回しっかり理解して話せているわけではなかったので。

Surpassの「社風」と「人」について

Surpassの「社風」と「人」について

社員はみんな仲が良く、明るい雰囲気です。

他部署の人とも日々関わっていけるため、風通しのよさを実感しています。
昼休憩時には、オフィスの大きなテーブルを囲んでワイワイしながら食事をすることも珍しくありません。 

ココロザシラボでは心がメンテナンスできるので、そういうところも魅力的な会社です。

Surpassにマッチする人とは?

上司にも自分の意見を言えて、「やってみたい」と思ったことに向かって努力できる人。

誰とでも本音で話し合える人は、長所を活かして活躍できると思います。

今後の目標

海外人材事業部はまだ始まって日が浅いので、もっと成功事例を沢山作りたいです。

就職活動中の方へ

グローバル人材が沢山いる会社で働くと、いろんな国の人の考え方や、行動文化の勉強おできます。情報交換や、新しい視点を学ぶことが出来ます。

若いうちに色々なものを見ておくといいと思いますよ!

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ご連絡お待ちしております。